「カクテルの街」として全国にPRしている宇都宮市で、1杯500円でさまざまな味のカクテルを楽しめる「カクテルカーニバル」が開かれました。
埼玉県熊谷市で、夏の厳しい暑さを乗り切ろうと地元の飲食店が考案した辛口料理が披露されました。
21日朝の金環日食を前に、船の上から金環日食を楽しもうという乗客を乗せたフェリーが大阪港を出港しました。
日本では25年ぶりとなる「金環日食」が21日の朝に迫り、全国の都市部では最も早く観測できる場所のひとつ鹿児島市で、安全に観測するためのメガネを作る教室が開かれました。
大阪では282年ぶりとなる金環日食を前に、大阪・ミナミの道頓堀では、人気者の「くいだおれ太郎」も観察用のメガネをかけて21日に備えました。
22日開業を迎える「東京スカイツリー」で、客の誘導やチケットの販売などに当たるスタッフ全員がそろった最後の朝礼が行われ、あいさつや身だしなみなどの最終確認が行われました。
宮城県南三陸町で去年震災のために中止された特産のシロウオを味わう「しろうおまつり」が2年ぶりに開かれ、大勢の人でにぎわっています。
東京に初夏の訪れを告げる浅草の「三社祭」は、最終日の20日、神社から3つのみこしを担ぎ出す勇壮な「宮出し」が行われました。去年は震災の影響で中止になった祭り最大の見せ場…
震災と原発事故からの復興に向けた希望の光として、1万2000個のLEDで夜の高原を照らすイベントが、福島県二本松市の安達太良山で始まりました。
金環日食を前に、和歌山県串本町では、特産のかんきつ類「きんかん」を使ったスイーツの食べ歩きで観測を盛り上げようという催しが始まりました。
